「おとみえ」は、SUNOで作った曲を公開する前に、ブラウザで再生しながら音量(ラウドネス)を測るためのメーターです。目標との差と、単純な音量調整量(dB)の目安を表示します。目標(ふつう -10 LUFS/DnB -11 LUFS)と近似True Peak上限(-0.3 dBTP)は、このツール独自の暫定目安で、SUNO公式基準ではありません。測定だけを行い、録音・保存・送信はしません。
待機中。SUNOのタブを再生する前に「タブ音声を測る」を押してね。
Integrated(平均ラウドネス)
--.- LUFS
True Peak(近似)
--.- dBTP
サンプルピーク --.- dB
Short-term(3秒)
--.- LUFS
LRA / 経過時間
--.- LU
0:00
診断(届いている音)
L --.- dB / R --.- dB(生レベル 400ms)
Momentary --.- LUFS / 直近10秒のほぼ無音率 --%
トラック設定:未取得
Momentary --.- LUFS / 直近10秒のほぼ無音率 --%
トラック設定:未取得
測定を始めると、目標との判定がここに出るよ。
使い方
1.「タブ音声を測る」を押し、出てきた共有画面で、曲を再生するタブを選んで「タブ音声を共有」にチェックを入れる
2. そのタブで曲を頭から最後まで再生する
3. 終わった時点の Integrated で判定する。次の曲を測るときは Reset を押す
音声ファイルを選んで測ることもできます(手元のファイルの確認用)。
数字の見方
・Integrated:曲全体の平均の大きさ。公開前の判定はこの数字で行います
・True Peak(近似):サンプル間も含めたピークの推定値。上限(-0.3 dBTP)は調整の目安で、超過だけで音割れを断定するものではありません
・Short-term:直近3秒の大きさ / Momentary:直近0.4秒の大きさ
・LRA:静かな所と大きな所の幅
判定の見方
単純なゲイン変更を前提に、目標まで動かす量(dB)と調整後の近似True Peakを予測します。予測値が上限を超える場合は「TP優先でストップ」と表示し、上限に合わせる調整量と到達LUFSの目安を示します。圧縮やリミッターなどを使った場合は、この予測どおりになるとは限りません。調整後は再測定してください。
注意
True Peakは近似計算で、規格準拠の測定値ではありません。上限以内でも、変換後や再生時に歪まないことを保証しません。タブ音声はブラウザの再生経路などの影響を受け、書き出した音声ファイルの測定値と異なる場合があります。「診断」は、届いている音の状態(左右のレベル、ほぼ無音の割合、取り込み設定)を確認する表示です。このツールは調整判断の補助であり、音質や安全性を保証したり、歪みを修復したりするものではありません。
1.「タブ音声を測る」を押し、出てきた共有画面で、曲を再生するタブを選んで「タブ音声を共有」にチェックを入れる
2. そのタブで曲を頭から最後まで再生する
3. 終わった時点の Integrated で判定する。次の曲を測るときは Reset を押す
音声ファイルを選んで測ることもできます(手元のファイルの確認用)。
数字の見方
・Integrated:曲全体の平均の大きさ。公開前の判定はこの数字で行います
・True Peak(近似):サンプル間も含めたピークの推定値。上限(-0.3 dBTP)は調整の目安で、超過だけで音割れを断定するものではありません
・Short-term:直近3秒の大きさ / Momentary:直近0.4秒の大きさ
・LRA:静かな所と大きな所の幅
判定の見方
単純なゲイン変更を前提に、目標まで動かす量(dB)と調整後の近似True Peakを予測します。予測値が上限を超える場合は「TP優先でストップ」と表示し、上限に合わせる調整量と到達LUFSの目安を示します。圧縮やリミッターなどを使った場合は、この予測どおりになるとは限りません。調整後は再測定してください。
注意
True Peakは近似計算で、規格準拠の測定値ではありません。上限以内でも、変換後や再生時に歪まないことを保証しません。タブ音声はブラウザの再生経路などの影響を受け、書き出した音声ファイルの測定値と異なる場合があります。「診断」は、届いている音の状態(左右のレベル、ほぼ無音の割合、取り込み設定)を確認する表示です。このツールは調整判断の補助であり、音質や安全性を保証したり、歪みを修復したりするものではありません。